彼は明日退院で痛いけれど死ぬような病気ではない外科での入院でした。
私は6月16日に入院して6月26日に退院したのですけれど彼は6月25日の入院で互いにメール(はしない主義なのですがこの場合はやむを得ない)のやり取りをしていて同じ頃に入院した事を知ったんです。
会うのは14年ぶりぐらいだったでしょうか。
懐かしかったですね。
お互いに普通に歩けるようになったらまた会う約束をする予定なのですが約束するのは三日後まで延期して貰いました。
守れない約束はできません。
私は6月16日に入院して6月26日に退院したのですけれど彼は6月25日の入院で互いにメール(はしない主義なのですがこの場合はやむを得ない)のやり取りをしていて同じ頃に入院した事を知ったんです。
会うのは14年ぶりぐらいだったでしょうか。
懐かしかったですね。
お互いに普通に歩けるようになったらまた会う約束をする予定なのですが約束するのは三日後まで延期して貰いました。
守れない約束はできません。
GREEの日記より転載LECTORのブログ: 枯れ葉掃除
『昨日の続きをやります』
2009/05/27 03:15昨日は高枝切り挟の諜ナットがなくて鋸が取り付かないので枝落としを途中まででやめました。
前に使った時に落としてしまったようです。
東急ハンズで諜ナットを買って来ましたので今日続きをやります。朝早くからカチャカチャやったからでしょう。
斜め前のアパートから女性が出て来ました。「おはようございます。朝っぱらからすみません。」
「いーえー」
めぞん一刻の六本木朱美さんみたいな服装をしていました。
色は黒でスケスケじゃありませんでしたけど。
あの人、あの恰好で毎朝ゴミを捨てに行くんですよね。
面白いなぁ。今日も明るくなってから続きをやります。
毎日16時間勤務というのがあるのは構わないと思います。
死ぬか緊急入院をする以外に何があっても絶対に休めない仕事というのもあって良いと私は思います。
太平洋戦争中のように国民の殆どがそうならば諦めもつきます。
ですが死ぬか入院する以外に何があっても絶対に休めない毎日16時間連続勤務というのがあるのは良くないと思います。
1年や2年の短期ならばいざ知らずそんなのを5年も10年もやってりゃ必ず病気になるのに病気になってもけして休めない仕事…そんなのがあって良い訳がありません。
働かずに食って行けるニートの方やそれ以上に数が多いのに報道されない中高年無職者の方も多いんですよね。
中高年の方の場合は仕事をしたいのに仕事がない場合が殆どですが。
私もそうなるのかな?
http://twitter.com/lectorjp/status/2073480527
http://twitter.com/lectorjp/status/2063481938
次の診察は10月9日(木)です。
その日に主治医と相談して検査入院をする日程を決める予定です。
主治医の勤務日でないと入院しても意味がありません。
去年入院した当時は検査というのは臨床検査技師がやるものかと思っていました。
手術衣に帽子にマスクで検査室に現れたので随分と可愛い声の検査技師さんだなと思っていました。
検査の途中で気がついたのですがモニターを見ながらややこしい器具を操作していたのは去年からの私の新しい主治医でした。
この検査は体内に異物を入れて調べるので医師でないとできないようです。
使用する器具の取説にも「検査に熟練した医師のみがご使用ください。」と書いてあります。
で、その主治医ですが病院が移転してから随分と感じが変わりました。
去年、私が緊急入院して最初に見た時には救急病棟の病室にロングブーツとソバージュヘアの若い女性が白衣を着て現れたので何事が起きたのかと思いました。
この人が和服をスカートに変えて白衣とロングブーツとソバージュヘアにしてみましたー…みたいな雰囲気だったんです、去年は。
そのスタイルは総合病院の勤務医としては×でしょう。
単に若い女性としては○…いや◎でしたけれど。
それが今は髪は短く切ってしまうし細面の顔には似合わない、やたらと巨大な黒縁眼鏡だし、去年とは全く別人のようです。
今度は総合病院の勤務医としては◎ですが若い女性としては…。
私と同じ世代で上司の副院長に「場所と立場を考えなさい」と指摘でもされたのかなぁ。
今や医療も楽しくなければならないという形に変わっているようですし、個人的な趣味からいうと去年のスタイルをした主治医の方が良かったと思います。この変な形をした4300円のサンダルだけが、ちょっと飛んでる主治医の最後の自己主張なのかもしれません。
今読んでいる本の内の一冊です。
セブンアンドワイ - 本 - 医者が病院から逃げ出すとき